Takesita Pharmacy Recruit 2019

採用情報[薬剤師]

新店舗オープンにつき薬剤師を募集しています。

総合病院を主軸とした店舗展開

タケシタ調剤薬局は、大型総合病院前を主軸に店舗展開を行っており、39店舗中29店舗が総合病院型の店舗です。
膠原病などの特定疾患や癌、小児特定疾患、全国的に有名な循環器センターのある病院など、特色のあるレベルの高い処方せんを取り扱っています。
タケシタ調剤薬局の年間処方せん受付枚数は104万枚(2018年実績)調剤報酬額は172億円になります。

総合病院を主軸とした店舗展開

福岡・大分・熊本・横浜に計39店舗

福岡を中心に店舗展開。2013年に熊本(八代)、2017年に大分、2019年2月には神奈川県(横浜)に出店し、福岡県外へと店舗展開を進めており、2020年の東京出店も決定しています。

福岡・大分・熊本・横浜に計39店舗

スタッフの多さがゆとりにつながる

 タケシタ調剤薬局のモットーのひとつは『患者さまをお待たせしない』こと。可能な限り早く患者さまへお薬をお渡しする「正確・丁寧・スピーディー」を常に心がけています。これを可能にしているのがスタッフ数の多さ。1店舗当たりのスタッフ数は平均10・6人。最大店舗では33人のスタッフで店舗を動かします。またスタッフ数の多いことで急な休みにも対応可能です。

スタッフの多さがゆとりにつながる

目指せ有給休暇取得率100%

有給休暇取得100%をめざし2016年プロジェクトが発足。社内の有志スタッフが集まり、取得率の現状把握、課題洗い出し、改善方法を考案・実行し、有給取得しやすい社内環境の促進に取り組んでいます。
有給取得推進を図るため、新たな休暇制度を整備し、有給休暇の取得率は72%になっています。

目指せ有給休暇取得率100%

社員発信で広がるコミュニティー

タケシタ調剤薬局では、スタッフ同士のコミュニケーションを促進するために、ビジネス版LINE『ラインワークス』を導入。
会社主催の新年会や運動会には毎回200人近いスタッフが参加。普段知りあうことがないスタッフが一同に会し、おしゃべりをしたり、何かに一緒に取り組んだり。イベントを通じて連携や親近感を感じ、遠く離れた他店舗にも『自分たちの仲間がいる』と感じあえる社内企画を行っています。

社員発信で広がるコミュニティー

女性が安心して働き続けられる環境

女性の育児休暇・時間短縮勤務体制も充実。復職後の時短勤務は、生活スタイルに合わせひとりずつ柔軟に勤務時間を設定。また、出産などをきっかけにした店舗異動にも対応しています。
子育てスタート後も、働くお母さん・お父さんを支えしっかり安心して子育てができる環境を整備。これは一店舗あたりのスタッフ数が多く、また総合病院前薬局である当社だからできること。実際、育休取得者は全員が時短勤務などで職場復帰し、〝現役ママ薬剤師〟として様々な店舗で大勢活躍中です。

女性が安心して働き続けられる環境

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