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数字でみるタケシタ

創業(現在42周年)

1981

店舗数

41店舗

調剤報酬額ランキング(全国)

21

従業員数(うち薬剤師181名)

1 店舗あたりのスタッフ数

479

10.6

平均

33

最大

調剤報酬額(2021年実績)

196億円

処方せん受付枚数(2021年実績)

107万枚

1店舗あたりの調剤報酬額(年間)

3.7

全国平均の約

総合病院を主軸にした店舗展開

タケシタ調剤薬局は、北九州・福岡を中心に九州に40店舗展開する調剤薬局です。大型総合病院前または医療モール前を主軸に展開しており、全スタッフの9割が総合病院前や医療モールに勤務。膠原病などの特定疾患や癌、小児特定疾患、全国的に有名な循環器センターのある病院など隣接総合病院に合わせて、特色あるレベルの高い処方せんを取り扱っています。

近年の特色ある店舗展開として2017年大分県に当社初となるドライブスルー薬局を開局。また2018年12月に福岡県九州がんセンター前にクリーンベンチ設置店舗を開局。さらに2019年2月には「横浜弥生台店」を出店。当社初となる関東地区出店を果たしました。

スタッフの約90%が総合病院の門前で勤務

全スタッフの9割が総合病院前や医療モールに勤務。どこへ配属になっても豊富な実績、高度な専門知識が身につけられる環境です。

強さの秘密はスタッフの多さ

私たちのモットーのひとつは「患者さまをお待たせしない」こと。可能な限り早く患者さまへお薬をお渡しする「正確・丁寧・スピーディー」を常に心がけています。これを可能にしているのがスタッフ数の多さ。1店舗当たりのスタッフ数は平均10.6人。最大店舗では33人のスタッフで店舗を動かします。それぞれが業務を分担し、最も効率よくスムーズに店舗内を動き回ります。

鹿児島の総合商社「南国殖産」と企業設立

私たちのモットーのひとつは「患者さまをお待たせしない」こと。可能な限り早く患者さまへお薬をお渡しする「正確・丁寧・スピーディー」を常に心がけています。これを可能にしているのがスタッフ数の多さ。1店舗当たりのスタッフ数は平均10.6人。最大店舗では33人のスタッフで店舗を動かします。それぞれが業務を分担し、最も効率よくスムーズに店舗内を動き回ります。

エピソード1 総合病院前であることが入社理由です:Mさん 薬剤師(新卒採用)

「総合病院前であること」が入社理由です。薬剤師としてどこで第一歩を踏み出すかは、基礎をつくるので重要だと考えていました。総合病院前は扱う処方箋枚数や、症例、薬、患者さんに触れる機会が多く大変ですが、その分ん経験し成長できると決めました。

1年目は各新人の希望や学びたいことに応じて数店舗の大型総合病院前を、柔軟に期間を調整しながら経験します。1年間多くの先輩薬剤師の調剤や接客を現場で見て、実践を通して学ぶんです。扱う診療科目は癌や小児特定疾患など店舗によりさまざまですが、共通するのは先輩がその分野における調剤専門知識を豊富に持っていてまさにプロ。圧倒的知識量と絶えず学び続ける姿勢にいつも尊敬します。知識面に加え、スピーディーで正確な調剤や丁寧な接客など、先輩の姿で「いいな」と感じたことは積極的に真似しました。得ること学ぶことが多く、成長できた貴重な1年でした。

​タケシタは薬剤師としてレベルアップし続けられる場所。刺激的なこの現場は絶対楽しく、誰でも成長できるので素直でいろんなものを吸収できる人と働けたら嬉しいです。

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